2012年01月28日
手袋ソックス?

写真が ぶれていて わかりにくいのですが
右上に見えるのは チビ姫の 手です
中心にあるのは 私の毛糸の手袋
お買い物から戻った時に
外すのを見ていたので もう一度はめて見せたところ
手袋を 持ちたがりました
渡すと 何を勘違いしたのか
手に持った手袋の口を引っ張って
足元に持っていき
履かせてくれと言うようなしぐさをします
そうなの?
両足に 手袋をはかせたら
ご満足
しか~し
手袋をはく?と
ハイハイは出来ない!
もちろん アンヨもできない!
というわけで 両手をあげて
抱っこを要求
しばらく ご満悦でございました
気が付けば ばらばらに落ちていましたので
回収させていただきましたわ
ついでながら 左上に見える
赤と白のものは 私の買い物袋
持ち手の紐を 首にかけています
2012年01月27日
小さなベスト

一歳半くらいのサイズで ベストを編みました
はいもちろん チビ姫のためですぅ
ちょっと ぼこぼこしていますが
洗えば少し落ち着くでしょう
色は 写真よりもう少し濃いクリーム色です
春先に着て 秋口にも着られればいいなぁ
気に入ってくれるといいのだけれどね
この頃は かわいいものが あふれていますから
もっと機能的で センスのいいものがあるでしょう
ヒマ人・祖母の 手仕事の楽しみに あみました
2012年01月26日
国産レモン

お友達のご実家で成ったレモンだそうです
安心して 皮まで使えますよ といって分けてくださいました
皮までねぇ・・・
これだけしかなくてごめんなさいね
いえいえ 十分です
よろしくお願いします
??? よろしく? ン?
わかっていても わからぬフリが大事
わかっていますわよー
気が向けばね
帰宅して
夫に 〇さんのご実家でとれたレモンをいただいたわ というと
よかったなぁ
安心して レモンケーキが作れるなぁ
ブルータス・・・ではなくて オトーサン お前もか
2012年01月25日
今年も買ってしまった

ニコリ のパズルの本です
その中でも 一年に一度発行される
「パズル・ザ・ジャイアント」
今回で 25号です
当初は 一年に2回発行されましたので
厳密に 25年目というわけではありません
それでも いままで 欠かすことなく買ってきました
熱心に パズルを解くかというと・・・
時折 熱心に ときます
空港での待ち時間に この本があると
あっという間に待ち時間が過ぎます
最近は 飛行機に乗ることもないので
まあ 時々 開いてみる程度ですが
それでも 一年たてば かなりのパズルが解けますねぇ
買わないでも過ごせるのですが
つい 買ってしまいます
これを投稿したら 寝る前に 少し開いてみようかしら
でも 目の方が 開くかしら アハハ
2012年01月24日
兄宅訪問

我が家に滞在中の4兄と
3年前の 3月に旅立った3兄の家を訪問しました
昨日が 月命日でした
義姉が ケーキを焼いて待っていてくださいました
ありがとうございます
寒いからと 暖かいスープも用意されていて
心も体もうれしく暖かく おいしくいただいたのはもちろんです
その前に 兄に ちゃんと手を合わせて ごあいさつしましたよ
しばらく あれこれ おしゃべりして
元気な義姉の様子に ホッとしました
前向きに 暮らしている様子をうかがって
ただただ わが身を反省するのみです
暖かくなったら またおしゃべりしましょう
健康に気をつけて過ごしてくださいね
おいしいケーキを パクパク食べて
名前も 作り方も聞かず
ちゃっかり お土産だけはいただいてきたトホホの私です
2012年01月23日
東京国際キルトフェスティバル
お友達から招待券を今年もいただきました
ありがとうございます
近所の友人を誘って 張り切って出かけました

あらまあ まあまあ あら~っ 人・人・人
どうしましょう

それでもがんばって 何か所か見てきました
トラディッショナルキルトの コーナー
確かに パターンは トラディッショナルなのですが
その 手法・デザインは モダンなものが見られます
圧倒されて ウーム
あれこれ見た中で
「7回目の 干支を迎えて・・・」という表示がされている作品を見て
ウッ! となりました
60代のおばさん二人で もう なかなか作る気にはなれないわねぇと
単なる 鑑賞者でしたが
この作者は 12×7=84! 84歳です
いろんなことを経験して
更にまた 前向きに生きていらっしゃるのでしょう
今後 私が このような針仕事をするかどうかではなく
生きることを投げ出していいのですか?と 問われたような気持でした
人混みで 疲れはしましたが
ちょっとばかり 刺激を受けた一瞬でした
さて この気持ちが いつまで続くのでしょうか
That is a question.
ありがとうございます
近所の友人を誘って 張り切って出かけました

あらまあ まあまあ あら~っ 人・人・人
どうしましょう

それでもがんばって 何か所か見てきました
トラディッショナルキルトの コーナー
確かに パターンは トラディッショナルなのですが
その 手法・デザインは モダンなものが見られます
圧倒されて ウーム
あれこれ見た中で
「7回目の 干支を迎えて・・・」という表示がされている作品を見て
ウッ! となりました
60代のおばさん二人で もう なかなか作る気にはなれないわねぇと
単なる 鑑賞者でしたが
この作者は 12×7=84! 84歳です
いろんなことを経験して
更にまた 前向きに生きていらっしゃるのでしょう
今後 私が このような針仕事をするかどうかではなく
生きることを投げ出していいのですか?と 問われたような気持でした
人混みで 疲れはしましたが
ちょっとばかり 刺激を受けた一瞬でした
さて この気持ちが いつまで続くのでしょうか
That is a question.
2012年01月22日
ウフフ 頂き物

頂いて 開けずにいたもの
それは もち吉の おかきです
年末に 兄からもらいました
開けよう開けようと思っているうちに
次々と 頂き物が続き
賞味期限順に 楽しんで
いよいよ 登場
兄の弁によると
「孫から おじいちゃんまでだいすきな」 もち吉の おかき ということです
ありがとうございました
おいしくいただいて
気が付けば残りが 少なくなってきました
2012年01月21日
夏ミカンの木その後
夏ミカンの木を伐り倒した 夫でしたが・・・
なんだか 気が済まないなぁと
本日 根っこから 掘り起しました

地面を平らにして
どうやって運んだかわかりませんが(私の留守中でしたから)
大きくて重い根っこのついた 夏ミカンの木を
エンヤコラと 庭から 玄関側へ運びました
2軒続きの長い家の 真ん中あたりから
逆側の真ん中あたりまで運ぶのですから
結構な距離の移動でした
そして このように

反対側の隣とのフェンスの近くに 植え替えました
根付くかどうかはわかりません
北側なので 今までほど日当たりもよくありません
ただ 気持ちの中で
何とか生かしたいと思ったのでしょう
無事に育ちますように
なんだか 気が済まないなぁと
本日 根っこから 掘り起しました

地面を平らにして
どうやって運んだかわかりませんが(私の留守中でしたから)
大きくて重い根っこのついた 夏ミカンの木を
エンヤコラと 庭から 玄関側へ運びました
2軒続きの長い家の 真ん中あたりから
逆側の真ん中あたりまで運ぶのですから
結構な距離の移動でした
そして このように

反対側の隣とのフェンスの近くに 植え替えました
根付くかどうかはわかりません
北側なので 今までほど日当たりもよくありません
ただ 気持ちの中で
何とか生かしたいと思ったのでしょう
無事に育ちますように
2012年01月20日
さよなら夏ミカン
長い間 毎年 たくさん実をつけていた 夏ミカンの木です

昨日 夫が切りました

夫の父の遺言通りに 義妹と 土地を分けました
いろんな樹木が植えてありましたが
かなりの木が 義妹の土地内です
このたび 義妹が家を建て直し それに伴いフェンスを作るとのことです
夏ミカンが 取れないというより
夏ミカンの木 そのものが切られることになったので
昨日 妹が引っ越した後に
夫が自分の手で 切り倒しました
今年に入り 何度か とって 友人に分けたりしていましたが
まだ 小さいものも含め まだ 100個以上実がついていました
時とともに 周りの状況が変わって行くことは当たり前のことでしょう
緑がなくなりましたが
思いがけず 明るい光景でもあります
ここしばらくは 目の前に広がる光景の変化を
楽しく観察していくことにしましょう

昨日 夫が切りました

夫の父の遺言通りに 義妹と 土地を分けました
いろんな樹木が植えてありましたが
かなりの木が 義妹の土地内です
このたび 義妹が家を建て直し それに伴いフェンスを作るとのことです
夏ミカンが 取れないというより
夏ミカンの木 そのものが切られることになったので
昨日 妹が引っ越した後に
夫が自分の手で 切り倒しました
今年に入り 何度か とって 友人に分けたりしていましたが
まだ 小さいものも含め まだ 100個以上実がついていました
時とともに 周りの状況が変わって行くことは当たり前のことでしょう
緑がなくなりましたが
思いがけず 明るい光景でもあります
ここしばらくは 目の前に広がる光景の変化を
楽しく観察していくことにしましょう
2012年01月19日
今年もボール作り

頼まれて
また 布ボールを作りました
女の子用と 男の子用です
昨年 我が孫に 作った時に気づいたのですが
赤ちゃんのおてては 本当に小さくて やわらかいのですね
そこで 今回は ボールに入れる綿を 少し柔らかめに詰めてみました
ちょっと 布にしわがよる感じがしますが
使っているうちに なじむでしょう
注文者が 気に入って下さればいいのですがねぇ
老婆でも 時には 人の役に立たなくてはね



